豚のばら肉と一緒に炊いたレンズ豆、これにハムとザワークラウト 、そしてマスタードをあわせます。
今日は海老が安く沢山手に入ったので、トマト煮込みにいたしまし た。
先ずは、これ「ル ボア ソレ」 「ソレの森」僕は初めて手にしました。包装紙を外してみると、こ んな感じでけっこうべたっとしていますが。気になるのはMGが2 0%ということですね、結構きつめの味ではないでしょうか?切っ てみると、すぐに中身が流れ出してきます。完熟です。 知っているチーズで近いものを思うと・・・・・完熟のブリ・ド・ ムランのペースト状になっているところですかね。お次は「サン・ フェリシアン」...
鶏の胸肉を使った「コルマ」です。コルマはインド北部の、まぁ言 ってみればカレーの一種です。クリームとココナッツが味の特徴、 とてもマイルドです。今日は先に焼いておいたパンにこれをはさん でお出しします。
黒オリーヴを刻んで入れたミートボールを、トマトソースで煮てい ます。ちょっと食べにくいかもしれませんが、美味いですよ。
このフィリングを、焼いたパンにたっぷりはさみます。
ポルケッタは豚のばら肉をくるっと巻いて、オーブンで焼いたもの です。それをスライスしてパンにはさむので、旨いに決まってます 。今日はちょっと酸味のあるヴィネグレットソースで。
唐辛子と生姜を利かせた、ちょっと辛めの仕上げです。
今日はこれを使って、後はザワークラウトとマスタードで。
オーストリアの山羊チーズです。フレッシュタイプで、定かではあ りませんが脂肪分を上げているように思います。周りには刻んだ色 々なハーヴがまぶしてあるので、山羊ミルクに特有の「獣っぽさ」 がなりを潜めております。すっきりとした白ワインのお供に良いで すよ。
白身の魚(からすかれい)をかりっとフライにしまして、味付けは トマトソースで。辛いのが好きな人は、そう仰ってください。
ザワークラウト、マスタードもたっぷりそえて。
こんな感じでした。 みんなが好きな味です。
後はレモングラスをベースにしたヴィネグレットソースで。
アヴォカドのペーストにはタバスコを少々。
先ずはブルゴーニュのウォッシュ。「アフィネ オ メルキュレ」メルキュレ(ブルゴーニュの銘酒)を混ぜた塩水で洗 いをかけて熟成した軟らかなチーズ。表面はべたっとしています。 においはそんなに強くないです。塩もよく馴染んでいます。 旨味も感じます。 ちょっとぴりっとしますね。エポワッスの近縁ですかね。続いて「 ルブロション ドゥ サヴォワ」 数少ないフェルミエ製、即ち搾乳からチーズ製造まで全部行う「農 家製...
ブロッコリーとたまごの歯応えのコントラスト。アンチョヴィを隠 し味に。
初夏のイメージですね、すっかり。
海老の赤とブロッコリーの緑、コントラストが綺麗ですね。歯応え の対比も結構なものです。和えます。レモングラス、バジリコ、少 々コリアンダー。
ハムの塩味に桃の甘さがよくあいます。クリームチーズを加えても う少々リッチな風味にしています。トマトのポタージュと一緒にど うぞ。
「ツナのトマトソース煮」と言った方が正しいかもしれません。仕 上げにパルミジャーノ・レッジャーノを少々。
じっくりぱりっと火を通した鶏もも肉このレモングラスのヴィネグ レットソースで。
茹でてつぶしたジャガイモにツナと香辛料を入れて揚げ焼にします 。
豚のばら肉をローストして、スライス。あとはサルサ・ヴェルデ( にんにく、アンチョヴィー、パセリなどで作ったソース)を塗って 仕上げます。
カレンダーどおりです、つまり今日、明日(1日、2日)は営業し ております。3日~6日が休みです。ご来店お待ちしています。
プロシュートの塩味に桃の甘味があわさって、さらにクリームチー ズがこくをプラス。イメージは「生ハムメロン」です。とってもお いしいので、是非お試しください。
みずみずしいグリーンアスパラガスとたっぷりのツナを白ワインヴ ィネガーで。
軽くグリルしたら、フライパンに移して熱を通して取り出して、そ こに白ワインを入れて煮詰めてソースと致します。
今日の様な暖かな日には良いですね。かりっと焼いたパンにたっぷ りはさみます。
チキンのTERIYAKI SAUCEです。海苔の千切りがポイントです。
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